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夏期休業のお知らせ誠に勝手ながら、2008年8月18日(月)〜27日(水)は夏期休業とさせていただきます。お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。なお、8月28日(木)より、通常の営業となります。 |
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発売中のPCFan 7/1号にて、Cyber-shot DSC-H50のレビューを担当させていただきました。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
15倍ズーム+可動式モニタ搭載の高機能機。15倍ズームのテレ端(465mm相当)は、空気のゆらぎまで写ります。 こういった周辺装備が豪華になるほど、撮像素子のサイズが問われますね。ちなみに、DSC-H50は1/2.3型CCDを採用。あえて1,000万画素以下にとどめた(910万画素)ところに好感が持てます…などと、書き始めるとキリがないので、詳しくは誌面をご覧ください(笑)。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
15倍ズーム+可動式モニタ搭載の高機能機。15倍ズームのテレ端(465mm相当)は、空気のゆらぎまで写ります。 こういった周辺装備が豪華になるほど、撮像素子のサイズが問われますね。ちなみに、DSC-H50は1/2.3型CCDを採用。あえて1,000万画素以下にとどめた(910万画素)ところに好感が持てます…などと、書き始めるとキリがないので、詳しくは誌面をご覧ください(笑)。
関係者の皆様、請求書は土曜日に発送済みです。よろしくお願いいたします。と、ちょっと業務連絡。(^-^;)
さて、ほぼ毎号、微力ながらお手伝いさせていただいているPCFan誌。現在発売中の6/15号では「話題のWi-Fiデジカメを試す」と題して見開きの企画ページを執筆させていただいています。内容は、無線LAN搭載コンデジの仕組みの変遷、そして最新のWi-Fiデジカメ、COOLPIX S52CとLUMIX DMC-TZ50のレポートなど。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
このとき書いていた記事ですね。
さて、ほぼ毎号、微力ながらお手伝いさせていただいているPCFan誌。現在発売中の6/15号では「話題のWi-Fiデジカメを試す」と題して見開きの企画ページを執筆させていただいています。内容は、無線LAN搭載コンデジの仕組みの変遷、そして最新のWi-Fiデジカメ、COOLPIX S52CとLUMIX DMC-TZ50のレポートなど。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
このとき書いていた記事ですね。
無線LAN機能搭載のコンデジで、インターネット上のオンラインフォトアルバムを閲覧中。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
もちろん、撮影した写真をその場でフォトアルバムにアップロード可能(自宅もしくは公衆無線LANのアクセスポイントが必要)。閲覧中の写真のURLをメールで送信することも。うーん、えらい時代になってきましたよ。
というわけで、6月1日発売のPC Fan誌に、Wi-Fiコンデジの見開き記事を書かせていただきました。書店やコンビニで見かけたら、ぜひ手にとってご覧ください。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
もちろん、撮影した写真をその場でフォトアルバムにアップロード可能(自宅もしくは公衆無線LANのアクセスポイントが必要)。閲覧中の写真のURLをメールで送信することも。うーん、えらい時代になってきましたよ。
というわけで、6月1日発売のPC Fan誌に、Wi-Fiコンデジの見開き記事を書かせていただきました。書店やコンビニで見かけたら、ぜひ手にとってご覧ください。
今週はお仕事スパート状態ですよ。

ATOK 2008 広辞苑第六版セット
今日、簡単なブツ撮りをしたのですが、シャッターを切るそばからEye-Fi CARDがPCに取り込んでくれるので、その後の色調整作業やメール添付へのワークフローが極めてスムーズかつ快適でした。こう使い勝手が良いと、JPEG形式しか取り込めないというEye-Fiの弱点がことさら残念に思えてきます。やはり、仕事ではRAWで撮りたいことも多いですし。
ただ、そうなると、今度は2GBという(余裕があるとは決していえない)容量と、読み書き速度の遅さがネックになっちゃいますね。

ATOK 2008 広辞苑第六版セット
今日、簡単なブツ撮りをしたのですが、シャッターを切るそばからEye-Fi CARDがPCに取り込んでくれるので、その後の色調整作業やメール添付へのワークフローが極めてスムーズかつ快適でした。こう使い勝手が良いと、JPEG形式しか取り込めないというEye-Fiの弱点がことさら残念に思えてきます。やはり、仕事ではRAWで撮りたいことも多いですし。
ただ、そうなると、今度は2GBという(余裕があるとは決していえない)容量と、読み書き速度の遅さがネックになっちゃいますね。
私たちもお手伝いさせていただいた「デジタル一眼レフFan Vol.2」(毎日コミュニケーションズ刊)が、もうすぐ店頭に並びます。今回は、最新エントリーモデルとその周辺アイテムを中心に紹介。巻末のレンズカタログも参考になります。かくいう私もこれを眺めながら、購入レンズを選定していたりして。

PENTAX *ist DS / SIGMA MINI WIDE II 28mm F.2.8
プラス・エーでは、E-410とE-510の記事と作例、並びに超高倍率ズームレンズのレビュー記事と作例を担当させていただきました。書店・カメラ店店頭で見かけときは、ぜひ手に取ってみてください。
ちなみに、奥付ページにはVol.3の予告が。6月中旬の発行で、最新ミドルクラスが特集されるようです…って、まだVol.2が店頭に並んでないのに、我ながら気が早すぎですね。(^-^;)

PENTAX *ist DS / SIGMA MINI WIDE II 28mm F.2.8
プラス・エーでは、E-410とE-510の記事と作例、並びに超高倍率ズームレンズのレビュー記事と作例を担当させていただきました。書店・カメラ店店頭で見かけときは、ぜひ手に取ってみてください。
ちなみに、奥付ページにはVol.3の予告が。6月中旬の発行で、最新ミドルクラスが特集されるようです…って、まだVol.2が店頭に並んでないのに、我ながら気が早すぎですね。(^-^;)

夏期休業のお知らせ












