一時は熱も下がり、このまま全快かとも思われましたが、昼過ぎから再び体温が上昇。夜には、ついに38度線を越えてしまいました。まるで、どこかの間抜けな元大統領みたいです。いっそ解熱薬(座薬!)を使おうかとも思いましたが、発熱は体内のウイルスを駆逐するための作用なので、できれば安易に下げない方がいいとのこと。なので、もう少しだけガマン。39度を突破したら使うことにします。
しかし、この程度なら仕事は可能。本日やらなければならないことはひと通り片付けました。そんな中、とあるお客様に電話したときのこと。
「あ、青木さん、風邪引いてます?」
なんと、これが第一声。プラス・エーの青木です、くらいしか喋ってないのにですよ。それに、明らかな鼻声やしゃがれ声でもないと思うんですが…。女性の嗅覚というか直感というか、感覚の鋭さに、今さらながら驚嘆したのでした。
しかし、この程度なら仕事は可能。本日やらなければならないことはひと通り片付けました。そんな中、とあるお客様に電話したときのこと。
「あ、青木さん、風邪引いてます?」
なんと、これが第一声。プラス・エーの青木です、くらいしか喋ってないのにですよ。それに、明らかな鼻声やしゃがれ声でもないと思うんですが…。女性の嗅覚というか直感というか、感覚の鋭さに、今さらながら驚嘆したのでした。
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