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 発売中のPCfan誌(12/1号)で、「Lumix G1」のレビューをさせていただきました。話題の新規格撮像素子、「マイクロフォーサーズ」を採用した初のカメラです。

フランジバックが!

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG

 詳細は記事に譲りますが、交換レンズを外すとリターンミラーがなく、撮像素子がまる見えなのは衝撃的でした。フランジバック(マウント面から撮像面までの距離)は、なんと、従来のフォーサーズ機の約半分!
コメント
この記事へのコメント
これ、カメラなんでしょうか...
こういうの見てると気が沈みます。
2008/11/17(月) 21:17 | URL | しげかね #-[ 編集]
私は、ズームボタンどこ?って探してしまいました(^^;) ←完全にコンデジ気分。

フェースキャッチなどの機能や、ライブビューなどが、コンデジと混同させるのです。
背面液晶がとてもきれいなので、撮影中は楽しいです。

2008/11/17(月) 23:54 | URL | Akiko #-[ 編集]
新しいカメラを模索した形
デジタル化することで、従来のカメラの「縛り」に囚われる必要がなくなったんですよね。
ただ、それは必然的に従来のカメラの枠組みを逸脱することにもなるわけで…。
昔からオモシロカメラのジャンルはありますし、これはこれでいい気もします。
試行錯誤してこそ、よりいいものが生まれると。

Lumixユーザーには、馴染み深い操作系と画質です。
2008/11/18(火) 08:56 | URL | 青木 淳一 #dR5BXWk2[ 編集]
ビデオカメラの真似事カメラのように思えてたので・・・
最近のカメラは、意識が被写体に集中させるのではなく、カメラに集中させるものが多いですね。
本質が変わってきてることにつまらなさを感じていたのです。
まぁ、あくまでも私の偏った捉え方でですが(^^;)
2008/11/18(火) 15:56 | URL | しげかね #-[ 編集]
多様化のひとつ
ではないでしょうか。
それだけ、カメラで写真を撮るという行為が身近になってきたという証拠かもしれませんね。
昔ながらのスタイルを堅持した王道のカメラもあり、変化球なカメラもあり、と、選択肢の層が厚くなったと考えましょうよ(笑)。

ただ、これからは動画は(一眼でも)無視できない要素になりそうですね。
現場ニーズの有無とは無関係に。
動画撮影が考慮された規格のマイクロフォーサーズを搭載したG1は、なぜか動画撮影不可能ですが(汗)。
2008/11/18(火) 17:04 | URL | 青木 淳一 #dR5BXWk2[ 編集]
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