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ある出版社から、取材依頼を頂きました。
スウェーデンに関する総合雑誌を出版している会社だそうです。

こちらが取材に行くお仕事は慣れていますが、なんと今回は、うちを取材させて欲しいという申し出。
スウェーデン家具を使った収納方法を紹介するというテーマで、ネットに上がっているこの、我が家の小さなワークスペース写真を見つけ、連絡を下さったのです。

workspace.jpg
PENTAX *ist DS2 / Tokina AF193 19-35mm F3.5-4.5

雑誌制作にはぜひとも協力したいと思ったのですが、テーマに合わない点が見つかったため、結局今回の取材は中止に。
残念なような、ほっとしたような。笑

参考にして頂けるほど素晴らしい収納アイディアではないのですが、オープン棚と、配色の調整で、物は多いけれど、圧迫感の少ない収納をめざしたワークスペースだったのでした。

もっとお片付けしやくちゃ!

Akiko.
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 先日、銀座に出かけました。場所は「御魚 大渕座」。かつて代官山でレストラン「ラ・ヴィーナス」を開いていたオーナーシェフ大渕康文氏が手がける、曰く“超フレンチ”レストラン。フランス料理の手法と日本の地の利を生かした素材を融合させた、まさに“いいとこどり”の料理が卓に並びます。



Nikon D300 / Tamron SP AF90mm F2.8 Di Macro

 写真の「お米とウニのサラダ仕立て バルサミコ風味」は、そのコンセプトが明確に体現された人気の一品。ウニの潮の香と甘みにバルサミコ酢がコントラストを与え、それをお米がしっかりと受け止めます。各々は典型的な“和”の素材ながら、舌で、鼻腔で感じる味は、まぎれもなく“洋”の世界。この見た目と味覚のギャップから生まれる妙味の悦びと意外性の愉しさが、「御魚 大渕座」の真骨頂といえるでしょう。
 3ペイン構造でありながら右側のペインがなかなか表示されず、ご迷惑をおかけしておりました当ブログですが、このたび表示速度を改善しました。

 具体的には、外部サーバからのデータを読み込むプラグインを見直し、表示速度に影響すると思われるものを削除しています。
 日頃お世話になっている書家安井晴山先生の個展が、銀座にて催されています。先日、作品の撮影も兼ねてご挨拶に。

安井晴山展

Nikon D300 / AF-S DX 16-85mm F3.5-5.6 G ED VR
 現在発売中のインプレス刊『デジタルカメラマガジン』12月号に記事を書かせていただきました。

本当は25以上書いていることはナイショ

Nikon D300 / Tamron SP AF90mm F2.8 Di Macro

 該当記事は、第2特集「いまさら他人に聞けない パソコン選びのギモン25」。カメラ雑誌なのに、書いているのはパソコン関連記事という(笑)。とはいえ、いうまでもなくデジタルカメラとPCは切り離せない関係ですもんね。

 本誌では、オリンパスPEN2とリコーGXRも大きく取り上げられています。カメラがデジタルであることをふまえて独自進化をはじめた、そう強く感じさせる2機種です。

 車の調子があちこち悪くなってきていました。これらを全部修理すると、費用がとんでもないことになりそう。そこで、思い切って入れ替えを決意。エコカー減税などの優遇措置を考えると、新車が買い得です。が、地球の未来を考えたエコロジー的発想と少々の経営判断から(笑)、ユーズドカーで。

日産キューブ キュービック

PENTAX Optio 750Z

 車種は、日産キューブ キュービック。ロケで用機材や納品物の運搬を考えて、今回も積載性重視のコンパクトカーです。また、キュービックは後部荷物スペースの床を引き起してシートを展開することで7人乗りになるので、これもまた便利。

 結構な距離を走っているとは思えないほど外観もキレイで、エンジンもまだまだ快調です。修復暦もナシ。それでいて、価格面でも同車種同クラスで比較すると◎。Webサイトで“特選車”として紹介されていたのも納得の物件です。
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