「ブログの写真、いつも*ist DSで撮ってますよね。D300は使わないんですか?」
そう聞かれることがあります。いえ、もちろん仕事ではD300を使っているんですよ。上がりのクオリティにも絶対的な安心感がありますから。けれど、プライベートでは相変わらず*ist DSが手放せません。やはり、軽くて握りやすくて、UIも使いやすく、M42マウントのレンズで遊ぶ楽しみ(※)もあります。それに引き替え、ニコンのカメラはM42レンズを装着した場合、フランジバックの関係で無限遠が出ないんですよね。
そして何より、*ist DSは記録メディアがSDカードなので、Eye-Fiカードが使えます。これは大きな魅力。本当はD300でも使いたいところですが、D300はCFカードなので…。個人的にCFカードのアドバンテージ(速度・CP)は今後どんどんなくなっていくと思うし、プロテクトラッチなどのデータ保護機能もないことから、この仕様は正直もうやめてほしいのですが。
そんなD300でも、SDカードを使う方法はあります。そう、CFカードアダプターを使う方法。もちろん、ニコンは公式に動作をサポートしていませんし、アダプターのメーカーもなんとなく怪しいメーカーの製品が多い(失礼!)ような…。そんな理由から、今まで敬遠していました。が、やはり“D300でEye-Fi”の夢は諦めきれず、ついに注文してしまいました。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
こんな感じ↑で使います。ついにEye-Fiカードが、D300の胎内にスロットイン!
そう聞かれることがあります。いえ、もちろん仕事ではD300を使っているんですよ。上がりのクオリティにも絶対的な安心感がありますから。けれど、プライベートでは相変わらず*ist DSが手放せません。やはり、軽くて握りやすくて、UIも使いやすく、M42マウントのレンズで遊ぶ楽しみ(※)もあります。それに引き替え、ニコンのカメラはM42レンズを装着した場合、フランジバックの関係で無限遠が出ないんですよね。
そして何より、*ist DSは記録メディアがSDカードなので、Eye-Fiカードが使えます。これは大きな魅力。本当はD300でも使いたいところですが、D300はCFカードなので…。個人的にCFカードのアドバンテージ(速度・CP)は今後どんどんなくなっていくと思うし、プロテクトラッチなどのデータ保護機能もないことから、この仕様は正直もうやめてほしいのですが。
そんなD300でも、SDカードを使う方法はあります。そう、CFカードアダプターを使う方法。もちろん、ニコンは公式に動作をサポートしていませんし、アダプターのメーカーもなんとなく怪しいメーカーの製品が多い(失礼!)ような…。そんな理由から、今まで敬遠していました。が、やはり“D300でEye-Fi”の夢は諦めきれず、ついに注文してしまいました。

PENTAX *ist DS / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX DG
こんな感じ↑で使います。ついにEye-Fiカードが、D300の胎内にスロットイン!












