金曜日、アメリカから荷物が届きました。オンラインで注文しておいた「Eye-Fi CARD」。なんと、無線LAN(Wi-Fi)機能を内蔵したSDカードです。容量は2GB。私が買った価格は、$98.99(+送料)でした。買うならドル安のうちに!
以前から“存在すること"は知っていたのですが、日本では発売されていない製品なので、それほど気にしていなかったのです。でも、よく考えたらオンラインで買えるじゃないですか。こうなると試してみたい欲求を抑えきれなくなって、やむなくヒトバシラーに志願。
なぜヒトバシラーなのかというと、この製品、日本の無線LAN環境はサポート外なのです。しかし、どうせメールや国際電話で英語のサポートをしっかりと受けることができるほどの語学力なんか持ち合わせていないので、サポートなしでも同じこと。だったら、この夢のような機能に賭けてみようじゃありませんか、というわけ。それに、実は日本国内にも結構な愛用者がいるようですし。

かわいらしいパッケージがイイ感じ。やはりアジアのメーカーとは、こういう部分での心意気が違いますね。これが日本製なら、おそらくブリスターパッケージでしょう。ちなみに、箱右端の半月型のオレンジ部分を引っ張ると…。
以前から“存在すること"は知っていたのですが、日本では発売されていない製品なので、それほど気にしていなかったのです。でも、よく考えたらオンラインで買えるじゃないですか。こうなると試してみたい欲求を抑えきれなくなって、やむなくヒトバシラーに志願。
なぜヒトバシラーなのかというと、この製品、日本の無線LAN環境はサポート外なのです。しかし、どうせメールや国際電話で英語のサポートをしっかりと受けることができるほどの語学力なんか持ち合わせていないので、サポートなしでも同じこと。だったら、この夢のような機能に賭けてみようじゃありませんか、というわけ。それに、実は日本国内にも結構な愛用者がいるようですし。

かわいらしいパッケージがイイ感じ。やはりアジアのメーカーとは、こういう部分での心意気が違いますね。これが日本製なら、おそらくブリスターパッケージでしょう。ちなみに、箱右端の半月型のオレンジ部分を引っ張ると…。












