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ホームベーカリーで、紅茶パンを焼きました。
アールグレイの香りと、ふわふわの生地、そしてパリパリのパンの耳がたまらない!やっぱりパンは焼きたてに限ります。

homeb.jpg

以前から気になっていた Siroca のホームベーカリー。なんと 6000円弱というお手頃価格!
これでちゃんと焼けるの?と心配していたのですが、友人から「安い機械でもおいしく焼けるよ」と聞き、購入することにしました。
一番安い機種は「2斤」対応で、これも魅力的だったのですが、もう一つの機種は、炊いたご飯でもパンが焼けるというのに惹かれ、そちらに決定。パンの大きさは1.5斤まで。値段は少しアップで7800円です。

パンの出来具合は、全く問題なし!生地も庫内いっぱいによく膨らみ、ふわふわ、パリパリのおいしい食パンができました!
パンの他に、ジャムやヨーグルト、おもち、うどん、ピザ生地を作ることも出来るそうです。


  




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カシオG-SHOCKのコンビネーションモデル「G-SPIKE」シリーズのレッドを入手。樹脂バンド部分がレザーベルトになっている日本未発売モデルです。なーんて書くと、昔なら「おおッ!」と思ったものですが、今やネットで簡単に買えちゃう。海外モデルのありがたみも、すっかり薄くなりました。

でもいいんです、お気に入りだから。なお、同モデルの日本版はこれ。ベルト以外にも、時分針の色やベゼル上の文字色、液晶が反転液晶になっていないなど、結構違いがありますね。

レザーベルトタイプのG-SPIKE

ワールドタイム(27カ国/29タイムゾーン)対応なので、海外に持って行っても便利。上の写真では、アナログ針が日本時間、デジタルがパリ(PAR)時間を表示中。ちなみに、バーゼルもフライブルクも日本との時差は7時間。なので、カイロ(CAI)またはエルサレム(JSR)時間表示に切り替える(個人的メモ)。

G-SHOCKながらタフネスが過剰に強調されず、女性でも身に付けられるデザインです。
 ずいぶん前からブログのネタに書こう書こうと思っていたのですが、一部で大人気のPENTAX K-x ミニチュア マスコットをゲット! タイムスリップグリコのローライ・フレックスなど、ただカメラのミニチュアというだけなら前例がないわけではありませんでした。が、今回のK-x ミニチュアが面白いのは、台座がホットシューカバーの形状をしていて、そのままカメラに装着できる点。なるほど、この発想はなかった。



 というわけで、早速*ist DSに装着。本来ならK-xかK-rに装着するのが筋なのでしょうが、まぁ、勘弁してください。せめてレンズ形状は(ミニチュア同様を)再現しようと、smc PENTAX DA18-55mm F3.5-5.6 ALを数年ぶりに装着。ついでに何枚かシャッターを切ってみましたが…。相変わらず、うーん…と逆の意味で唸らせる画質。F11以上絞れば、あるいは使えるかもしれませんが。
 前回の「ダイソン DC26 タービンヘッド コンプリート」に関するエントリーの中で、触れられなかったことがあります(だって、エラく長くなっちゃうんだもの!)。そこで、今回、その内容「DC26のメンテナンス」について、ご紹介します。

 DC26のメンテナンス項目は、クリアビンの中のゴミ捨て(使用毎)と、プレモーターフィルターの水洗い(2年に1回)の2つ。まぁ、クリアビンの中のゴミも使用毎に捨てる必要はないかもしれません。ただ、デザイン的にビンの中のゴミが見えてしまって気分が悪いですし、毎回捨てた方が良いでしょう。DC26はコンパクトなためにクリアビンの容量も大きくはないし、ゴミを溜めたままだと不衛生、というのもその理由です。

 クリアビンの脱着とゴミ捨ては非常にカンタン。取り外し→ゴミ捨て→装着という一連の流れが、ほぼ片手でおこなえます(ゴミ捨て後にクリアビンのふたを閉めるときだけ両手が必要)。操作の様子は動画でどうぞ。

 

 クリアビンのケースが外しにくいときは、リリースボタンを押しながら、少しヒネリ気味に力を加えてやると外れますよ。

 クリアビンの中には、前回のエントリーでご覧いただいたように、きわめて細かいパウダー状の土や砂埃が入り込んでいます。しかもこれは、ビンの隅は言うに及ばず、網目状のシェラウドやルートサイクロン本体の中まで入り込んでおり、普通にゴミを捨てただけではとても取れません。いずれにしても、完全に取り切るのは無理なので諦めるとして(笑)、それでも手軽に、かつできる限りキレイにする方法はあります。
 この夏の買い物の中で、買って良かったと一番感じたのがコレ。ダイソンの掃除機「DC26 タービンヘッド コンプリート」。それまで国内メーカーのサイクロン掃除機を使っていたのですが、数年でみるみる吸引力が低下、回転ブラシが壊れたり、グリップが割れたりと、散々な状況となってしまったため買い換えを決意したのでした。

 となれば、まず検討したいのはダイソン。しかし、価格が高いことに加え、海外メーカーなりのサポートや完成度への不安もあります。カカクコムの掲示板でも“壊れる”とか“うるさい”といった口コミが目に付くし…。

 とはいえ、たとえそれらを気にして再度国内メーカー製品を買ったところで壊れないという保証もなく(というか、壊れたから買い換えるハメになった)、何らかのトラブルがあったとき「やっぱりダイソンにしておけば良かった」と後悔するのは(私の場合)目に見えています。なら、買わないで後悔するより、買って後悔する方がいいだろうと、購入を決意したのでした。それに、DC26には全台、メーカーの2年間保証も付きますしね。ちなみに、修理が必要な場合は、製品の回収から修理、返却まで72時間で(を目指して)対応してくれるそうです。

ダイソン DC26 タービンヘッド コンプリート

 さすが、グッドデザイン賞の金賞受賞作。シリンダーヘッドのメタリック塗装も存在感がありつつ下品さがなく、今までの掃除機にない“モノとしての満足感”を感じさせます。ちなみに、私はDC26にしてから掃除を手伝う回数が増えました。奥さん、この掃除機、旦那さんに掃除を手伝わせる効果があるかもしれませんよ!
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